「一髪、二姿、三器量」という言葉があるように、髪は女性の第一印象を大きく左右します。ヘアメイクが決まるかどうかは、外見だけでなく、その日の気分にも、大きく影響します。
私たち日本人が、現代のヘアメイクを行うようになり、約1世紀が経ちました。その間、女性の好みも多様化し、自分らしさを追求する時代になりました。それに応えるように、商品や技術も、次々と新しいものが生み出され、たくさんの美容情報が飛び交う毎日になりました。
同時に、多くの商品、技術、情報のなかから、自分に合うもの、自分を高めてくれるものを的確に見極める力がますます必要になっています。一般社団法人ビューティデザイン協会は、日本人女性が、より美しく、楽しく、知的に、効率的に、美容をライフルタイルに取り入れるためのお手伝いをします。


活動目的

  • ヘアカラー・ヘアスタイルの選びかたに関連する理論の体系化
  • ヘアカラー・ヘアスタイルの選びかたに関連する教育活動・情報発信
  • ヘアカラー・ヘアスタイルに関する意識の向上、およびそれを通じたQOL(クオリティ・オブ・ライフ)の向上

活動内容

  • ヘアカラーマスター検定の企画・運営
  • ヘアメイクアップの心理効果の研究

活動内容

  • ヘアカラーマスター検定の企画・監修
  • ヘアスタイルに関わる検定の企画
  • 各種講習会・交流会・イベントの開催
  • ヘアメイクアップの心理効果の研究